Sunday, January 3, 2010

YEAR 2010 STARTS!

新年あけました。昨年はWEB制作会社を退職→半年間カナダ留学→父の会社に入社→彼女と同棲と環境がめまぐるしく変わった年でした。今年はどんな年になるのか楽しみです。現時点でははっきりしている今年のやるべきことを整理し、スタートしてみようと思います。

★年間通してやること
KAATSウォーキング(体脂肪率を5%ダウン)
・ビジネス書:月10冊、小説:月2冊読む
 (昨年の11月からこのペースで読んでるので継続)
・自分が担当することになった商品を100台売る。
・財務とマーケティングの勉強を始める。
・光学の勉強をしっかりやる。9月の展示会で先頭切って、来場者に説明できるように。


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1月
・会社のWEBのデザインを完成させる。

2月
・ゴルフの打ちっぱなしスタート
・リフレッシュ中の自転車を組上げる
・毒劇物取扱の資格勉強スタート(仕事で必要)
・会社のWEBコーディングスタート

3月
・会社のWEB、チェック&校正。

4月
・展示会でどのくらい通用するか、再確認。

5月
・スキューバ初挑戦
・会社のWEB:ローンチ

7月
・毒劇物の試験

9月
・ゴルフ初コースデビュー
・展示会で先頭切る。
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やりまっせ!

Sunday, September 13, 2009

帰国後のその後

blog書けてません。帰国翌日から働くことになったのと、
週末は新しく住む家を探しで、落ち着いていない状況です。
毎週末、不動産屋めぐり&内見。

さて、ゼロから始めた半年の留学英語ははたして仕事で通用するかということですが、
ギリギリ通じるというレベルです。・・というのも、こちらは輸入商社で、
仕入先が外国の企業。こちらが買う立場だから、あちらは分かろうとしてくれる。
だから、なんとかなるという感じです。えぇ、むちゃくちゃこちらに
気を使って話しくれます。

英語力はもちろんもっと必要ですが、話の内容、つまり彼らの商品、
技術についてしっかり分かってないとダメだなぁと。
"コンテンツが面白ければ、画像が鮮明でなくても視聴者は一生懸命見ようとする。"
・・などと英語力については、TVの電波と番組の内容の関係に
例えられたりする訳ですが、ホントそれ。

日本語でしゃべれないことは、英語でしゃべるわけがないので、
まず商品理解と技術について理解を深めていきたいと思っています。
英語はとりあえず、鈍らない程度に頑張って行きます。

Tuesday, August 25, 2009

取り急ぎ、ご報告までに。

帰 国 し ま し た !!!
日本暑いっすね〜。酒井法子、黒いっすね〜。選挙間近っすね〜。

Wednesday, August 19, 2009

世界最大の鉄道模型レイアウト



一応断っておきますが、遊んでる訳じゃないのです!ただ、自分が興味を持てそうな英語のコンテンツを漁ってると、たまにとんでもなく面白いものに出会ってしまうんです。これもその1つ、上記ビデオは世界最大の鉄道模型レイアウト、Miniatur Wunderland(ハンブルグ)のプロモビデオです。ただただ、規模がでかいだけでなく、随所に遊び心が散りばめられており素晴らしいクオリティではないかと。ドイツに行ったら見たいっす。

さて、ドイツ訛りの英語って聞いたことがないんですけど、この動画のナレーションって、たぶんこれドイツ訛りの英語じゃないのかな??スピードも緩やかで、とても聞き取り易いです。


発音的には"やがやじすと"と読むそうです。

すごい Jaga jazzist、ついについに来日!!!
現在アナウンスされているのは京都で行われるイベントのみ。
東京は10月末?ついについについに来日だぁぁ。
このバンドは絶対LIVEが面白いはずっ。

にしても今年って来日公演当たり年じゃないのかなぁ。
オレが好きなアーティストが7割方来日するなんて・・。

トータス、アニマル、マトモス、AFX、スクエアプッシャー
・・はカナダにいる関係で、見逃してしまったが、9月以降の
ライブは全て行きたいねぇ。

フォルダ

面白かったので。。。

Folder Type from Emilio Gomariz on Vimeo.


スクリーンショットビデオの新作「Folder Type」が登場!MacOS上で作成した新規フォルダをカラーリングしてタイポグラフィを創り上げ、スクロールバーでアニメーションさせている。監督はスペイン・マドリッドのアーティストEmilio Gomariz(エミリオ・ゴマリス)。作成した新規フォルダの数は22,655にも及ぶ。ゴマリスはもっと派手なアニメーションを制作したいと考えていたが、MacOSが「この操作はいくつかの必要な要素がないため完了できません (Error: -43) 」という奇妙なエラーメッセージを出してダウンしてしまった。おそらくあまりにもたくさんのフォルダがあったため、全てを読み込みきれなかったのだろう…。(記事参照:white-screen.jp)

・・なんか完全帰国モードで気持ちがカナダから離れてます。。。。

Monday, August 17, 2009

音楽生鑑賞活動 再開のお知らせ

今年のメタモ、ヤバいじゃないすか。全然チェックしてなかった!
Prefuse 73にNujabes、AOKIさん・・・
はい、行ってきます


お!!!!!
ってか、ハウシュカさん、来日するんじゃないっすか!!!!
おおお!なんとしても生で見たい!チケット取らねば!!!


ん〜、やっぱ日本の方が音楽環境良いなぁ〜

Saturday, August 15, 2009

ラスト1週間

来週帰国です。早かったなぁ。
英語力は伸びたけど、結局ペラペラって訳にはならないね。。
でも、ちょっぴり何か掴みかけた気がするので、
あと2年ぐらい継続的に勉強していれば(職場でも使うし)
30歳頃にはちゃんと喋れている気がします。


帰国したら、まとめて色々書きます。
日本のカレーとビールが早くも恋しいっす!!!!

Sunday, July 26, 2009

英語が嫌いになりそうな的はwebに埋もれてリフレッシュ

ブログ移転を計画中。もうさ、blogger使い辛くって。
wordpressに移行します。ドメインも取ります。帰国してから作業開始です。
(勉強が嫌になった時、気分転換で構成案考えています。)

完成イメージは下記のblogのような感じに。
Moco Loco
Design Observer

3カラムで、コントラスト低めで、
ミニマルで、比較的静かな感じにしたい。

Thursday, July 23, 2009

1ヶ月を切りました。

いよいよ、留学もラスト1ヶ月。
正直な話、かなり伸び悩んでいる。
スピーキングについてはここ3ヶ月、まったく伸びてないと思う。
リスニングについては少しマシになったと思う。
耳が慣れてきたのと、ヴォキャブラリーが少し増えてきたおかげで。

本日のスピーキングのクラスでの話。
このクラスは毎週木曜にディベート的なものをやるのだけど、
僕は毎回ぐだぐだになってしまう。本日もそうだった。

授業終了後、レイラ(今までの中で最高に良い先生)に「think too much」と言われた。日本人は基本的にそういう傾向があるとのこと。また知識としての英語力としてはあるにもかかわらず、ラテン系にはスピーキングは劣ってしまうとのこと。またラテン系はどの言語も比較的に簡単にマスターする傾向があるらしい。理由はやはり喋りまくる国民性。よって脳と舌が直結するまでが非常に速いらしい。

「難しく考え過ぎ。グラマーなんか気にするな!」

「でも、前の学校の先生はグラマーは大切って言ってたけど」

と言うと

「Dare mistake. It's your keyword.」

とのこと。思わず、dare??と聞き返してしまった。喋った分だけ、上手くなる。街に出よ!ネイティブと会話せよ!とのことだ。日本人はシャイな国民性なのは分かっているし、完璧を目指し過ぎる国民性(ドイツもそうらしい)というのも分かっている。経済を考慮すれば、ラテン系と比べてどっちの国民性が優れてるかなんて一概に言えないけど・・でも、語学に関して言えば不利!・・と、レイラ。

また、今まで教えてきた日本人の傾向は、ある日いきなり喋れるようになる傾向が
あるらしく、伸び悩んでいるとかそういうことで落ち込むなとのこと。



ちなみにレイラはとてもバックグランド、キャラとともに最強。出身はトルコ。トルコにいた時は様々な職を経験し、最終的に女優やらTV番組の司会などをやっていたらしい。7年前にこの地に知り合いもいないのに単独でやってきて、それから英語を本格的に学んだとのこと。で、今やティーチャー。

こちらに来た時は十分なお金もなく、ネイティブと話すトレーニングの為に毎日、
東芝のサポートセンターに電話していたとのこと。もういい加減にしてくれと・・と東芝に
言われ、その後はMicrosoftのサポートセンターに毎日電話。
お店に行っては、何着も何着も試着し、その間店員と会話する。もちろん買わない。
そうやって生の英語を吸収してきたらしい。

とても印象的だったのが、蝶番が指差し、
「これ英語でなんて言うか知ってる??こんなのレベル20のクラスに行ったって
 教えてくれないわよ。生活の中で学んでいくしかないの、
 カナディアンタイヤに行って店員と話して、そういう風に得るもんなの。」

たぶん、カナディアンタイヤ(たぶんドイトとかジョイフルホンダみたいな店舗)に
実際彼女は行ったのだろう。もう、アクティブ過ぎるのだ。


また、彼女はこの夏から中国語の勉強も始めたとのこと。中国人の生徒が不思議な質問、
間違えをすることが多いらしく、その謎を解明するため、より中国人の生徒に
分かり易く教えるために始めたらしい。まさに教師の鏡。

「言語は得意分野だと思ってたけど中国語はむずかしいわ」
と笑いながら、そうもらす50代。素敵過ぎ。

ちなみに彼女はトルコ語、英語、ドイツ語はネイティブレベル。
日本語と韓国語はちょいちょいマスターしているらしい。
っというのも、トルコ語は日本語と同じ文法構造なのと、発音も比較的近いらしく、
ターキッシュに取って日本語、韓国語は取っ付きやすいらしい。
なので、僕らが苦手な所、間違える傾向などは頭に入っているとのこと。




まぁ、結局、現状を打破にするには、喋るしかない訳で
ブルースリーじゃないけど、「Don't think,speak」ということになるんだと思う。

Sunday, July 19, 2009

焦り

レベルとしてはインターメディア扱いにされているけど、
自分のレベルは自分が一番よく分かっている。
リスニング、リーディング、ライティングはインターメディアだと思うが、
スピーキングは依然ビギナーレベルだ。


分かっているのだけど、会話に生かしていないもの。
聞いたら分かるんだけど、反射的に使えていないものを洗い出し、
積極的に使うべし。例えば以下のもの。

unless
wonder
guess
as XXX as 〜

表現がワンパターンになっているので、帰国までの残り一ヶ月で
なんとか持ち駒で表現パターンを拡張したい。

Thursday, July 9, 2009

相撲

The Japanese Tradition -SUMO- from the bitter*girls on Vimeo.



この手の表現は別に新しくもなんともないんだけど
見入っちゃうんだよな。なんでだろう。
本能的の方にダイレクトに来るのかね。

刺さった。

「成功の反対にあるのは失敗ではなく、挑戦でしょう。
 失敗は成功への道筋にしかすぎず、

 その向こうに新たな挑戦と成功が待ち受けているのです。」
            (アゴラより起業家 渡部薫さん)

・・ですよね!!!        
                                                             

相対性理論



名前だけ色々な所で目にしていてたんですが、やっと耳にしました。
想像していた音と全然違ったんですが、良いですねぇー。そして声がエロい。



JAZZフェスまとめ

◆7/1(wed)
The Sea and Cake
むちゃくちゃ良かった!・・とまではいきませんが、
普通に良かった。いやぁやっぱり上手い!!
聞いてるとき「オッサンの青春」という言葉が頭に浮かんだ。

◆7/2(thu)
Secret Mommy。
酷い、正直、酷い。学園祭の出し物かと。もうボコボコというか、ガタガタというか、バランスと加減の悪さばかり目につくライブだった。詰め込み過ぎてせいで細部が荒くなったというか・・。今まで見てきたエレクトロニカorインスト系のバンドのライブで、たぶんワースト1。楽曲自体は良いのを知っているので非常に残念。ホントにショック。彼のアクト後、無駄に荒れてしまい、ビール2杯立て続けに飲む。

実はこの日はメインのアクトはFond of Tigersというカナダ出身のバンド。Secret Mommyはその前座。Secret Mommyのライブ中、オーディエンスの反応は著しく悪く、みなFond of Tigers目当てということがすぐ分かった。また、この日の客層は前日のSea and Cake の日より若く、オシャレさんが多く、もしかしてちょっと良いバンドじゃないの?なんて期待してみたり。


Fond of Tiger
2ドラムにエレキバイオリン、シンセ、ギター、トランペット、ベース???年齢層は高めの7編成バンド。どこかで聞いたことのあるような音なんだけど、未経験な音。力強くドラマチックな音、持ってかれる。VINCENT ATOMICSっぽくもあるのだけど、ライヒのMusic For 18 Musiciansみたいな展開で進んでいったり、それでいて変拍子で。
・・・久々にどストライク。惚れた。

日本でも知ってる人は知ってるのか?それともまだ知られてないのか?
このバンド、ホントに熱い。日本に来て欲しい。朝霧とか似合いそうなおとなんだよぁ。
そして、アートワークも素敵なのだ!!!ぎゃー!
→HPはコチラ

Myspace:Fond of tigers





Saturday, July 4, 2009

ひとこと。

やはり何かを創るということはとても楽しいということを再認識。
日曜大工的なスタンスだけど、いいのだ。

Wednesday, July 1, 2009

The sea and cake と Secret Mommy

6/26〜7/5までVancouver International Jazz Festivalが開催されます。
これはフジみたいな形式のフェスではなくて、どちらかというとJazz週間的な感じ。
バンクーバーの至る所でライブが行われ、見たいアーティスト毎にチケットを買う形になります。
一公演高くても$30なので、お手軽です。またフリーのライブも色んなとこでやってます。

さて、僕はThe Sea and CakeSecret Mommyのライブに行ってきます!
本当は上原ひろみも見たかったんですが、ソールドアウト。
彼女はやはり世界的に有名みたいで、フリーペーパーなどにも取り上げられてます。

The Sea and Cakeは所謂シカゴ系のポストロックの人たちだと思っていたんですが、なぜか出演。
まぁJazz要素はもちろんあると思うけど。実はちゃんと聞いたことないんで
なんとも言えないのですが、トータス好きだからたぶん楽しめるだろうと。

Secret Mommyは思いっきりエレクトロニカという認識だったんですが、彼らも出演。
彼らも生楽器をふんだんに取り入れてる人たちなのでまぁ有りになったのかなぁと。
たぶん彼らを知っている人は日本では少ないと思うのですが、音としてはかなりポップな感じです。
幼稚園の子が跳ね回って遊んでるというか、聞いてて思わず体が動いてしまう無邪気で明るい音です。
まずめったに日本に来ない人たちなので、これは嬉しいです!!!
(後から調べて分かったんですが、彼はCanada出身のアーティスト)

そんなこんなで、まぁ久々にライブに行くので、楽しみです!!

Wednesday, June 24, 2009

新しい学校について。6/23(tue)

クラス分けテストというのはだいたい下記のようなセクションから構成されている。
リスニング、リーディング、グラマー、ライティング、インタビュー。
4ヶ月前から成長したのだろうか。クラス分けテストの結果、一番上のクラスに行くことになった。

・・まぁ、カラクリがあるんだけどね。

新しいESLスクールはメディカルコース(医療英語)・ビジネスコースやら専門的なカリキュラムがあり、はたまた貿易の資格が取れる専門学校も運営している。つまりは僕のいるクラスを終えた後で、皆、専門学校やら別のコースに変えるという訳だ。だから、一番上のクラスではあるのだけれども、正確に言えば一番上のレベルではない。


難易度としては前の学校のクラスよりちょい難しい感じ。こちらの学校の良いところは
リーディング、グラマー、リスニング、スピーキングの配分バランスが素晴らしいところ。
前の学校は非常にかたよりがあったと思う。


そんな訳で、ラストスパートの環境は整った次第。

New Homestayへ引っ越し 6/20(sat)

新しいホームステイはマリンドライブ寄りのフレイザー周辺(空港の近く)。
大荷物を抱え、スカイトレイン、バスと乗り継いで、1人お引っ越し。

ベンとの別れはとてもあっさりしたもので、ウルルンみたいにはならかった。
アイリーンは若干涙ぐんでて、ウルルン気味。そして、
「ジャッキーの誕生日会を8月にやるから帰国の前に遊びに来てね」
とのこと。ジャッキーはというと、こちらを向かず「バイ」の一言。
・・・あっ、あれか、顔見たら泣きそうだから、クールに振舞ったってやつか?


前ホームステイ先から1時間半ほどで新しいホームステイに到着。
此処ら一帯は閑静な住宅街・・と言いたいところだけど、2ヶ月前に近くでギャングか何かのバトルがあり、1人撃たれて亡くなったとのこと。。うーん、どうなんでしょう。
それと、インド系の移民の方々がたくさん近所に住んでる模様。



新しい家族は、予想通りフィリピン系のホストファミリー。ホストマザーもファザーは終始ニコニコ、そして明るい。笑顔からしてとても優しそう。ちなみにホストファザーのオヤッサンは田中邦衛似。息子2人は普通の兄ちゃんって感じ。(屋上にある小さい部屋に叔父さん?が住んでいるらしい。未確認)


さて、ルームメイトについて。当初ルームメイトはいないのでは?と予想していたが、
なんと3人もいた!サウジの男の子1人、メキシカンの女の子2人。
(メキシカンのうち1人は2週間後帰国、もう1人は1ヶ月後に帰国とのこと)
まぁ、普通の若者たち。レナートのような強烈な子はいない模様。


肝心の僕の部屋は5畳ぐらいでかなりこじんまりとした部屋。
ワイヤLANは使えるが、ブツブツ切れまくり。ないよりマシだけどちょい微妙。
そんな感じ。

とりあえず、今回はアタリを引いたんではないかと・・。

カナリア色に染まった女 6/19(fri)

一昨日酷い話を聞いた。
近所に住んでる日本人の女の子の話。その日本人の子とは直接の面識はないだが、
その子のルームメイトと知り合いで、その子から聞いたのだ。

まぁその子がブラジル人の彼氏が出来たらしく、今度その彼と一緒にアパートを借りるらしい。いわゆる同棲ってやつだ。まぁアイリーンがしょっちゅう、うちの前でチュッチュッしている彼らを目撃しており、その都度

「ジャパーニーズが背伸びして、キスしてた!・・こんな感じで」
(モノマネが入る)

・・と冷やかしていたので、同棲するという話を聞いても
「ははーん・・あ〜そうっ、ご盛んなこと。」ぐらいにしか思っていなかった。

が、衝撃の事実発覚。以下、知り合いのルームメイトの子の話

「あの子、旦那いんのよ!結婚してんの、日本で!!ホントなにしてんの?
 英語の教師やってるって言ってるのに全然英語ヒドいし・・、なんなの?

「えっ、歳?あの子、28歳よ。もうホントに私、あの子嫌い!!!
 なにが英語教師よ、ボーシェッ!!
なんの為に来てんの?」


ルームメイトのその子は同じ女として愚行には走ってしまった彼女が許せないようだ。
・・なにより旦那が気の毒。心配しながらも、きっと応援して彼女をカナダに送り出してやったんだろうに。嫁は一線どころか三線ほど超えてしまって。